
ITZYのリュジンが、現在拡散されている動画について自ら釈明した。
リュジンは、「ショートパンツの中に手を入れたことについて、MIDZYに謝罪し、きちんと説明したかった」と先ずは話を切り出した。
続けて、「あのジャンプスーツ(つなぎ)がずり上がってしまい、とても不快で痛かった。その瞬間は頭が回らず、ただどうしても下に引っ張りたかっただけ。でも、自分で映像を見返してみたら、確かに手が少し深く入りすぎているように見えるのは理解できる」と釈明。
さらに、「MIDZYの前でリラックスしすぎてしまい、ステージ上で完全に気が緩んでいた。本当に申し訳なく思っている。でも、あれは本当にジャンプスーツのせいだった。それでも、ステージ上でズボンの中に手を入れたのは間違っていたと分かっている。あれは私のミス。公の場、特にステージ上では、二度とズボンの中に手を入れません!」と伝えた。
事の発端は、コンサート中のステージでリュジンがショートパンツの中に手を入れ、履き心地を気にしているような様子の動画が拡散され、話題となった。
