
5月14日放送の「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」8話で第2回目となる順位発表式が行われた。
第2回目となる順位発表式では、1位から35位までの残留メンバーと、36位から50位の脱落メンバーが確定。
そして167万4104ポイントを獲得して1位になったのは、サバ番「MA1(MAKE MATE 1)出身の加藤大樹。加藤大樹はこれまで放送ごとに発表された順位で3位→2位→1位→1位→1位と常にトップ3の最上位圏をキープしていたが、今回も見事1位に選ばれた。
また、練習生候補からAクラスへ躍進したシンデレラボーイ釼持吉成は前回2位から2つ順位を落として4位、そしてシグナルソングでセンターを務めた安部結蘭は2位、3位には国内投票1位の照井康祐が名を連ね、それぞれ国民プロデューサーから熱い支持を受けた。
1位を獲得した加藤大樹は、「(1位を)キープすることができて大変うれしいです。1位の責任感を持って頑張りたいと思っています」とこれから終盤に向かう番組への意気込みを語った。
