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ENHYPENソンフン「goodjap」と書き込み物議に…その後自ら釈明するも「謝罪になっていないと」さらに炎上

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ENHYPENのソンフンが「goodjap」と書き込んだことについて、自ら釈明するも「謝罪になっていない」とさらに炎上している。

 

ことの発端は先月、ENHYPENがWeverseでリスニングパーティー(Weverseアプリ内でApple Musicなどの音楽配信サービスと連携し、アーティストやファンが一緒に音楽を聴きながらリアルタイムでチャットでコミュニケーションできる機能)を開催。

 

そこでソンフンはコメント欄に「goodjap」と投稿。おそらく「goodjob」を書き込もうとして誤って「goodjap」と投稿してしまったものと思われる。しかしその後さらに「japjap」と連呼し、ふざけている様子も見られた。

 

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この「jap」とは英語で日本人を意味し、日本人への蔑称、人種差別用語として使用されるスラングである。そのため日本のファンやネットユーザーたちの間では、すぐ物議を醸し炎上。

 

その後、7月7日夜にソンフンはこの「jap」投稿について釈明。そこには「リスニングパーティーの時、私が英語のスペルを間違って書いたことが問題になりましたね。後でスペルが間違っていることを知って直したのですが、何の意図もなくスペルを間違えたてしまいました。心配してくださったエンジンのみなさんありがとうございます。これからもっと注意します」と投稿した。

 

しかしこれは謝罪ではなく、ただ単に注意しますと言っているだけで、擁護勢にのみ感謝を伝える文章を投稿しているだけだとさらに炎上する事態になっている。

 

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